たまにはね、
たまにはね。
DQNを取り上げてみたいと考える。
さぁまずはここを見てみなさい。私はこの辞典を読んで、すこしばかり涙が溢れてきた。
こんな低レベルな虫けらと同じ生物と言う事。そして、同じ目で見られるかも知れないという恐怖。DQNってのは、暴れて暴れまくり、人を挑発したりおちょくったりして楽しみ、
年食ったら、若気の至りとか言い出すんだろうね。
レベルが低い、けだものとしても、虫けらとしても、レベルが低い。
こんな人間になるぐらいなら死んだ方がマシ。
我がブログ読者にDQNがいない事を願うが、もしDQNがこの記事見てたら自殺して欲しい。
それが世のため人のため親のためのチンパン福田のため大日本帝国のため。
なんだか話がずれちゃったね。
軌道修正しましょう!
まず辞典の最初に書かれている「は?」には笑ったね。
そりゃさ、冗談言い合ってる時はいいとしても、
普通の時や、真面目な時にこれ言われてみろ、
俺なら「
お前誰に向かってその口叩いてる?」と言っちゃうね。
それが例え、パッショソ君や友だちに言われてもそう言うだろう。
そして「おまえがな」ってのにはさらに笑った。
もうさ、挑発しかできないのかな?
人間は言葉の動物、意味の動物。
少ない頭をもう少し捻って、皮肉たっぷりに言えないのか?
よほど頭が悪いのだろうね、DQNは。
そして極めつけは、「上下スウェット」。
腐れの究極ですな!もうさ、恥が無いんだろうね。
俺だったらようそんな格好で外でれんは、自殺したくなる。
ジーパン穿くなり、上に一枚羽織るなり、そういう身だしなみも出来ないのかね?
下手糞な厚化粧とくだらない装飾しか出来ないDQNカワイソス。
もうだめ、DQNは存在失格。吐き気がする。
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