さて、一つ前の記事に、eと言う方からコメントが来た。
ほんとね待った。
いつくるかいつくるか、菅野ファンの否定コメントがいつ来るか。
そしてやっと来たらこのレベルの低さ。
もうさ泣いていい?私が望んでいたのはこんな低脳なコメントではない。
私の意見に真っ向から反論し、菅野の良さについて語られているコメントだ。
そしてそこに私がまた反論に反論を続け菅野音楽とは何かを知りたかった。
だが何だこのコメントは?
「
私が思うにすべての記事についてみてる人を小馬鹿にするのはやめたほうがいいです。
しかもあなたは言葉使いが悪すぎです。」
あーぁかわいそうな脳味噌。もうねどうでもいい事を述べてないでもっと意味のあること言ったら?
確かに私の書く記事は弾圧的だ。それは本人が一番分かってる。
だが私はそれを売りにしている、それこそが筆者としての私だ。
だけれども、菅野よう子を否定し、コメントに対して反論しただけであって、
記事を見てくれている人を馬鹿にしているわけではない。
もしそういう部分があったとしたら謝る。
だけれどもそれが無いなら私に謝ってほしい。
さぁドゲザしろ。まぁ彼は、記事の最後に書いた「生きてて楽しいか?」しか見てないのだろう。
あーかわいそうかわいそう。
さて読者の諸君!
彼みたいなレベルの低い事ではなくもっと中身のあるコメントをしてくれ!
さもなければグレるぞ!そんな事言ってるけど十分グレてるぞお前って!!!?
ぎゃぼーん
さぁ本題!
インディアナ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国についての感想!
二度も見たのに感想書かない俺は無精者。先行上映ってなんか良いよね。
内容はものすごい言ってはいけない作品なので書かないが、
「21世紀始めて映画らしい映画が公開されたなぁ」と感動した。
だけれども!音楽がひどかった。もっとがんばれジョン・ウィリアムズ。
感想は以上。
え?eよりも中身の無い感想だなぁって?
DVD発売されたらもっと細かい感想書いてやるで待っとれ!
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この前「相棒」を観にいってきましたけどね。
音楽は1の使い回しじゃないんですか?