しょうもなっ、あーしょうもなっ。 

いやね、これ言っちゃうと俺の威厳が(ry

先日!護り女ちゃんでうはうはして、さぁ寝るぞこんちくしょう!と思ったのだよ。
さーて今日もgekkaタソを夢の中でぐへへとも考えたよ!いやそれはいいとして。
魔が差したんだろうね、どれだけしょうもないものか見たかったのだよ。

そう、「ToLOVEる」とか云うしょうもないもの見ちゃったんだよ。

あぁ、くだらん!

なんだこの変態アニメは?
話の内容もぐちゃぐちゃで、そうだ、まるで笑えと強要してるようだ!

こんなものがジャンプに載ってるのか?
はぁ、世も末だ。

さて、ただ叩くのも面白くないので、どこが狂ってるか書こうかな!

まずその変態性。
別にね、下品でも良いの、下ネタでも良いの。
それの代表が笑王・赤塚の「バカボン」なのだから。
だけども、下品とはなんだろう、下ネタとはどういうものか、
そんな事をたまには考えてみても面白い。

誰かが言っていたね、
笑われる芸人は最悪だ、笑わせる芸人は最高だって。
それと同じなのだよ。
笑われる下品は最低だ、笑わせる下品は最高だ。
色々とおかしい部分はあるが、まさしくこれが本当だ。
そういう点では「バカボン」は至上のギャグ漫画だった。笑王の傑作だった。

だが、「ToLOVEる」はどうだろう?
簡単な事だ、一言で言えば『狂いきってる』だ。
何が楽しくてこんなもの見るのか?たいして萌えない絵描きの下ネタ見てさ、
笑え笑えと強要されてるとも分からずに見てる世の変態共!一度地獄行け。

「ToLOVEる」は、ただの思春期真盛り向けの漫画だと云う事はお分かりになったろうか。
次、ギャグ性。
前述したように、まるで笑え笑えと強要してる感があるが、
俺から言わせれば独りよがりの腐ったギャグ。
たとえ笑ったものがいたとしても、それは笑われたのであり、笑わせたのではない。

一応、これで終わらせてもらう。
なんだ逃げるのかと言う信奉者の声が聞こえるが、

数話見ただけで内部的なものまで分かるかボケ。

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誰か蜜蜂を擬人化して。 

なんだろうかねぇ、
久々に史上最強の殺人軍団をお見かけしたよ。

それはしかめっ面で洗濯物を干そうとベランダに出ようと思った時だった!
厳つい体にはどこか美しさを感じてしまうが、その恐ろしさは極道とか言う腐れ以上。
そうだ、奴らは大勢でワタシを狙っている!

もうさどうしょうもないから言うけど、
つまりスズメバチのクソタワケがね、2、3匹うろちょろしてたってこと。
本当に恐ろしい。洗濯物干せないじゃないか!納豆大王どうにかしろ!
そう思うとさ、蜜蜂ってほんとかわいいね。誰か蜜蜂を擬人化してー。

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D・Q・N! 

たまにはね、たまにはね
DQNを取り上げてみたいと考える。

さぁまずはここを見てみなさい。

私はこの辞典を読んで、すこしばかり涙が溢れてきた。
こんな低レベルな虫けらと同じ生物と言う事。そして、同じ目で見られるかも知れないという恐怖。

DQNってのは、暴れて暴れまくり、人を挑発したりおちょくったりして楽しみ、
年食ったら、若気の至りとか言い出すんだろうね。
レベルが低い、けだものとしても、虫けらとしても、レベルが低い。
こんな人間になるぐらいなら死んだ方がマシ。
我がブログ読者にDQNがいない事を願うが、もしDQNがこの記事見てたら自殺して欲しい。
それが世のため人のため親のためのチンパン福田のため大日本帝国のため。

なんだか話がずれちゃったね。
軌道修正しましょう!

まず辞典の最初に書かれている「は?」には笑ったね。
そりゃさ、冗談言い合ってる時はいいとしても、
普通の時や、真面目な時にこれ言われてみろ、
俺なら「お前誰に向かってその口叩いてる?」と言っちゃうね。
それが例え、パッショソ君や友だちに言われてもそう言うだろう。

そして「おまえがな」ってのにはさらに笑った。
もうさ、挑発しかできないのかな?
人間は言葉の動物、意味の動物。
少ない頭をもう少し捻って、皮肉たっぷりに言えないのか?
よほど頭が悪いのだろうね、DQNは。

そして極めつけは、「上下スウェット」。
腐れの究極ですな!
もうさ、恥が無いんだろうね。
俺だったらようそんな格好で外でれんは、自殺したくなる。
ジーパン穿くなり、上に一枚羽織るなり、そういう身だしなみも出来ないのかね?
下手糞な厚化粧とくだらない装飾しか出来ないDQNカワイソス。

もうだめ、DQNは存在失格。吐き気がする。

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あーもうつかれた 

まずここを見て欲しい!

うわぁ!レベル低い奴がいっぱいだー!
今度、このスレに生息してる菅野信奉者たちを徹底的に叩こうと考えてみる。
あーもう疲れる。やりたくないよーなのに俺の叩き魂が(ry

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人間は言葉の動物ではない、意味の動物だ。 

前日、eと言うたわけのコメントを取り上げた。
そしてその記事に意味のあるコメントが着たので取り上げたいと思う。

パッショソ殿からのコメント。
誰もが納得かつ不愉快にならずに済む記事を書くのは結構難しいことであって
俺のいつも書いてる文章だって
どこかの誰かさんが不愉快になってるかもしれない
けど、それがまだコメントに書かれてないだけ

コメントに書いてくれるのは、すごく嬉しいことだと思うよ
オレはね。

なおさら、言葉じゃなくて文章だけの世界なら
読み取るのは難しいことだよ。


と言う事だ。
私はこれを見た時、あぁなるほどと思った。
だがよくよく考えてみると、彼と私とでは趣向が違う。
確かに、誰もが納得し、不愉快にならない記事を書くのは大変だ。
だが、私の記事はこういう様な記事では弾圧的、脅迫的だ。
だが、彼の記事は私が考えるにモダンでマイルドだ。

読者のみんなは、どちらに否定コメントをする?
簡単な事だ。

そう言う趣向の違いがあるから、私の記事を否定するものがいる。
だが、その中にも意味があるものと、無いものがいる。
人間は言葉の動物と言われるが、私は意味の動物だと考える。
冗談言い合ってる時はいいとしても、真面目な時は意味のある事を言わなきゃならん。
そこで意味の無い事を言えば、私はとことん叩く。
その者の人生を否定してでも叩きつぶす。
それが私だ、それがVisky FireCreekだ。覚えておいて欲しい。

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前記事のコメントへの返答とインディ・ジョーンズ! 

さて、一つ前の記事に、eと言う方からコメントが来た。

ほんとね待った。
いつくるかいつくるか、菅野ファンの否定コメントがいつ来るか。
そしてやっと来たらこのレベルの低さ。

もうさ泣いていい?

私が望んでいたのはこんな低脳なコメントではない。
私の意見に真っ向から反論し、菅野の良さについて語られているコメントだ。
そしてそこに私がまた反論に反論を続け菅野音楽とは何かを知りたかった。
だが何だこのコメントは?

私が思うにすべての記事についてみてる人を小馬鹿にするのはやめたほうがいいです。
しかもあなたは言葉使いが悪すぎです。


あーぁかわいそうな脳味噌。
もうねどうでもいい事を述べてないでもっと意味のあること言ったら?
確かに私の書く記事は弾圧的だ。それは本人が一番分かってる。
だが私はそれを売りにしている、それこそが筆者としての私だ。
だけれども、菅野よう子を否定し、コメントに対して反論しただけであって、
記事を見てくれている人を馬鹿にしているわけではない。
もしそういう部分があったとしたら謝る。
だけれどもそれが無いなら私に謝ってほしい。
さぁドゲザしろ。
まぁ彼は、記事の最後に書いた「生きてて楽しいか?」しか見てないのだろう。
あーかわいそうかわいそう。

さて読者の諸君!
彼みたいなレベルの低い事ではなくもっと中身のあるコメントをしてくれ!
さもなければグレるぞ!そんな事言ってるけど十分グレてるぞお前って!!!?
ぎゃぼーん

さぁ本題!
インディアナ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国についての感想!
二度も見たのに感想書かない俺は無精者。先行上映ってなんか良いよね。

内容はものすごい言ってはいけない作品なので書かないが、
「21世紀始めて映画らしい映画が公開されたなぁ」と感動した。
だけれども!音楽がひどかった。もっとがんばれジョン・ウィリアムズ。

感想は以上。
え?eよりも中身の無い感想だなぁって?
DVD発売されたらもっと細かい感想書いてやるで待っとれ!

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菅野よう子について書く。 

さて、パクリ曲書きとして有名な「菅野よう子」について書くとしよう。
まずはここを見て欲しい。

パクリパクリと言うが、ここまでパクルってのも言いすぎだろう。
叩きたい奴がただ必死に叩いてるだけにしか思えない。

だが菅野のパクリは本当にある。

それは比較動画にでもあったように、
メロディ、フレーズ、歌詞、間などなど。
完全にパクリとしか思えないものばかりである。

上記に貼った記事のコメントに、菅野擁護者と、アンチ者がごろごろいるが、
作曲をかじってればとか、そりゃたくさん書けば似ちゃうよとかもうくだらん。

たくさん書けば似るなんてものが一番愚かだと思ったね。
武満徹が言っていた「作曲家は最初の聴衆」と。
意味は、作曲家はたくさんの曲を聴き、その曲の良い部分を吸収し、自分のスタイルを見つけるという事だ。
まぁあくまで私の解釈なのだが、作曲家なら最初の聴衆になるべきだ。

菅野が全部悪いとは言わない。
だが彼女も作曲家の端くれなのだから、最初の聴衆のはずだ。
その最初の聴衆のくせに、このパクリ量はなんだ?

コメントには「曲をフルで聴けば違いが分かる」
「同じ調性、同じ音で始まるから似てるように思える」などなど
低レベルなコメントがあるが、
確かにフルで聴けば違うだろう。そんなことチンパンでも分かる。
しかし同じ調性同じ音ってのがまずおかしい。
普通そんなことをするだろうか?
そしてその後も似たように続けるのもおかしすぎる。

オマージュと言う意見も飛び交うが、
確かに伊福部昭のゴジラのテーマは、モーリス・ラヴェルへのオマージュだし、
その弟子の芥川也寸志の交響曲一番はロシア純音楽だし。
しかも芥川自身、演奏会でそのことを話していたし(これは笑った)。
オマージュは決して悪いことではない。
自分はこの作曲家が好きだというのをあらわすのにもってこいだ。
だが過ぎてオマージュは身を滅ぼす。そうパクリになってしまう。
菅野がオマージュと今更公言しても、
過ぎたオマージュ=パクリとして批判されるだろう。

コメントにもあったが「作曲は大変な仕事」だとか。
確かに大変な仕事だろう。
だからと言ってパクルなど音楽への愚弄である。

作曲は大変だから何?
伊福部昭は映画音楽等々の仕事を寝る間を惜しんでやったのでだよ。
しかもそんな大変な事をしながら大管弦楽曲を書いた。

様は気の持ちよう。
いくら大変な仕事でも妥協しない心構えがあれば、素晴らしい音楽を生み出せる。
だからといって、過ぎたオマージュなどしてよいものか?
チンパンでも分かるよね?決してやってはいけない。

話がだんだんおかしくなったので最初に戻すと、
「作曲は最初の聴衆。
たくさんの曲を聴かなければいけない。
そしてたくさんの曲の良い部分を吸収し、
自分のスタイルを確立しなければいけない」

さて菅野は最初の聴衆だろうか?
否だ。
本当に最初の聴衆ならば、ここまで似たような曲は書かない。
コメントにもあったが、「快感フレーズは似てしまう」というのはおかしい。
7音+調性を巧く使えば、それこそ快感フレーズなど山のように作れる。
それこそが天才なのであり、それこそが本当の最初の聴衆である。
だが菅野はオマージュと一言も言わずここまで似てる曲を書いてる。
これをパクリと言わずなんという?
菅野は結局、最初の聴衆にもなれず、パクルことでしか金を稼げない。

生きてて楽しいか?

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なんだかんだ言ってよう続けられた 

後一ヶ月とちょいでこのブログも2周年。
長いようで長かった2年。

馬鹿共と乳繰り合ったなぁ。
より馬鹿な奴らとは縁を切ったなぁ。
あくまで料理もあんがい美味かったなぁ。
そういやあの低レベル元気かなぁ。
掘るぞてめぇ。

2周年を期に、ブログも改名しようかなー。
その時はリンクしてくださってる方々、変更よろしくおねがいします。

さて!俺は寝る!

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深い意見 

さて、
死刑制度についての記事を書いてきたが、
前日、TSP氏(仮名)に死刑制度についての意見を聞いた。
彼は死刑制度に反対のようだ。
理由を聞いたら、龍司君みたいにただ否定するだけではなかった。
それはまさしく当たり前なのだが、核心を突いた意見だったので取り上げる。

彼が言うに、
死んでそれだけで終わりっておかしくないか?
だってさそれ以上に遺族は苦しむんだぜ?
それに相当する苦しみが必要だと思うんだ

と言う事だ。

次に彼はそれ相応の苦しみを教えてくれた。
人体実験
地雷の撤去作業
などだ。

だが、これについて私の意見を述べれば、
日本の人権団体は、殺人鬼にでも、レイプ魔に対しても人権を唱える。
その中で、これはあまりにも難しい事だ。

だからと言って、犯罪者にそれ相応を与えないのは駄目だ。
私は考える。
死刑に値する奴らには、最低限の食事と、後は小説とか読ませて重労働させればよろしい。
加藤智大等は、まさに一生重労働をさせてもそのキチガイ性は直らないだろうな。

次に一つ前の記事のコメントに面白いのがあったので取り上げる。
准尉長氏のコメントだ。
俺的には死刑はしなくても良いと思うな。
だって何人も殺してる奴を殺すだなんて
罪を真っ当させることが出来ないじゃない?
死刑に値する奴らは一生粗末な人生を
送らせて孤独な死を迎えさせるほうが良いと思う。


まさに言ったが妙。
准尉長氏も、TSP氏も考えることが違う。
死刑反対の亀井静香など、ただ反対してるだけで内容が無い。
だが今挙げた二人の意見はまさに核心を突いている。
素晴らしい意見をくれた両者に感謝する。

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レベルの低いコメントが着たので。 

一つ前の記事のコメントに、
「龍司」という方から低レベルなコメントを頂いたので記事を書く。
君が鳩山氏ならどんどん殺せるねぇ
国がやることすべてが正しいのか?
冤罪なんて関係ないのか?
世の中、やさしさが欠けているからこそ
凶悪犯が増えるんではないだろうか…
といっても聞く耳持たないですよね


まず「国がやることはすべてが正しいのか?冤罪なんて関係ないのか?」について。
全部が全部正しいわけじゃない。正しい国家などあるはずがない。
それに冤罪で苦しめられている人はたくさんいる。
そういう人たちには同情する。同情しなかったらキチガイだ。

だが、「やさしさが欠けているから」には笑ったね。
君が言う易しさとはなんだい?死刑を無くして、犯罪者に何でも買い与えることかい?

例えばだよ、宮崎死刑囚やら、
加藤智大みたいなキチガイは証拠もちゃんとあるから死刑に値する。
それに犯した罪はどれだけ重いのか。
私が言う死刑はそういうもの共への死刑なのである。

例えば、喧嘩してて殺しちゃった場合はどうだろう。
それを警察の誘導尋問で殺意があって殺したとかになったらどうだろう?
こんな可哀想なことは無い。
そういう人たちは死刑じゃなくても良い。懲役でもよろしい。

だが、宮崎勤や、加藤智大等はどうだろう?
死刑に値するところでは無いぞ。
それはまさに、永遠と拷問に掛けても良いぐらいだ。

もう一つ書こうか。
死刑廃止を推進する議員連盟の亀井静香は、
「死刑増は異常だ!」と言っているが、確かに異常だ。
だが、「死刑に抑止力なし」には賛同できない。
最低の犯罪者に対する罰として、最大の罰として「死刑」がある。
それに犯罪の抑止力なしなどどの口で言うのか?
私には分からない、いや分かりたくもない。
そして「死刑で国民は幸せになれるのか!」だが、もうね狂気の沙汰としか思えないよ。
国民の幸せどうこうではなく、最低の犯罪者のために金を使う必要があるのか?
私には思えない。最低な人間には最大の罰を与えるべきだ。

その前によ、死刑廃止の前に精神異常者は罪にならないってのをどうにかしたら?
なんでそういう奴を保護観察付きだけですますのよ。精神病院入れたら?

さて最後にもう一度言おう。
俺が言う死刑は、本当に気が狂ってる最低な人間への最大の罰だ。冤罪がどうだのではない。やさしさがどうだのではない。甘ったるい環境で育ったキチガイ共への最大の罰だ。

龍司君、喧嘩を売るならいくらでも買うよ。
その代わりレベルの低い事は言わないでね。

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